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      <title>オーストラリア ワーキングホリデー体験談</title>
      <link>http://www.workingholiday-oz.com/</link>
      <description>オーストラリアでのワーキングホリデー体験談をまとめました。これからワーホリする人は参考にしてみて下さい。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>シドニーの街別の特徴と家賃の相場、シティーまでの交通</title>
         <description>東京でも家賃の高い街と比較的お手頃な街があるように、シドニーにもその街ごとに家賃の相場といったものがあります。

ここでは、シドニーの主要な街ごとの特徴、家賃の高低、シティーまでの交通機関と所有時間を簡単にまとめました。

ただし、2004年〜2005年の印象なので、現在では若干違う街もあるかもしれません。

日本でも昔は冴えない街だったのに、今は高級住宅街に変身してしまった街がありますからね。

ですので、参考程度にして下さい！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">現地での部屋探し（最難関！）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家賃</category>
        
         <pubDate>Fri, 04 May 2007 15:18:58 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>シドニーに来てどのくらい？どこに住んでいるの？</title>
         <description>オーストラリアに着いて、パブなどで現地の人と話す機会があると、必ず聞かれるのが「シドニーに来てどのくらいになるの？」と「どこに住んでいるの？」の２つ。

必ずといって良いほど聞かれますね。途中で思いましたから。。「またかよ・・・」って。。。

でも、日本にいる外国人と話す機会がある時に、同じように「日本に来てどのくらいになるの？」「どこに住んでいるの？」と聞いている自分もいますが。。。

という訳で、この質問にすんなり答えられるように、答えを用意しておくことをオススメします！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最低限、知っておきたい英会話</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英会話</category>
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2007 08:52:28 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>kuzu 29歳 - BON JOVIとジュンスカがワーホリに導いてくれた！</title>
         <description><![CDATA[第1回目のワーキングホリデー経験者インタビューは、29歳の時にオーストラリアに向けて旅だったkuzuさんです！

kuzuさんは、中学・高校と大の英語嫌い。。海外旅行も香港、シンガポール、韓国と近場のアジアのみ。

そんなkuzuさんが29歳というワーホリの年齢制限ぎりぎりに、オーストラリアへの旅立ちを決断したきっかけは、なんとっ、あのアメリカのロックバンドのBON JOVIと日本のパンクバンドJUN SKY WALKER(S)（通称ジュンスカ）だということです！

いったいそこにはどんな繋がりがあるのでしょうか？？

<img alt="オーストラリアの看板" src="http://www.workingholiday-oz.com/images/entry/070508_1.jpg" width="400" height="300" />
kuzuさんが憧れていたというオーストラリアの看板]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワーキングホリデー経験者インタビュー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エアーズ・ロック</category>
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2007 17:31:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>kuzu 29歳 - 苦しかった語学学校時代</title>
         <description><![CDATA[kuzuさんがシドニーに着いて、まず最初にしたことは語学学校への入学。

期間は3ヶ月。（2004年当時はワーキングホリデービザでのオーストラリアでの就学の期間は3ヶ月まででした。2006年7月1日以降にビザを申請した人は4ヶ月までの就学が可能になっています。）


■<strong>私は5W1Hも分からなかったので・・・</strong>

kuzuさんは、日本では学校での英語のテストは赤点ばかりだったそうで、英語は大の苦手科目。

そんなkuzuさんは、当時を懐かしそうに振り返りながら、こんな苦労話を聞かせてくれた。

<blockquote>「私は5W1Hも分からない程、英語ができなかったので、クラスの日本人の友達や韓国人の友達にバカにされました。。『なんで、そんなに喋れないのにオーストラリアに来たの？？』と。。今だから笑って言えるけど、当時は本当に辛かったです。。。」</blockquote>

なんでも、kuzuさんの通っていた語学学校は、できたばかりの学校でクラスが3つしかなかったという。

通常、オーストラリアの語学学校は、基本的に下記の5つのコースで形成されている。

・アドバンス
・アッパーインターメディエート
・インターメディエート
・プリインターメディエート
・プライマリー

しかし、kuzuさんの通っていた語学学校は一番上のクラスの「アドバンス」と一番下のクラスの「プライマリー」がなく、「アッパーインターメディエート」「インターメディエート」「プリインターメディエート」の3つだけだった。

そして、kuzuさんは「プリインターメディエート」クラスに入学することになったという。本当なら「プライマリー」クラスの実力だったにもかかわらず。。。]]></description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/interview/kuzu_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワーキングホリデー経験者インタビュー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">語学学校</category>
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2007 18:18:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>kuzu 29歳 - 事件発生！パブでカバンを盗まれる！</title>
         <description><![CDATA[kuzuさんに「語学学校以外で、渡豪当初に辛かったことってありましたか？」と尋ねると、仰天の答えが。。


■<strong>パブでカバンが盗まれた！</strong>

<blockquote>「実は、オーストラリアに来て1ヶ月ちょっとがたった頃に、パブで友達と飲んでいた時にカバンを盗まれてしまって・・・。カバンの中にはデジカメ、CDウォークマン、電子辞書、携帯電話、学校の教科書、化粧ポーチ、財布が入っていて。しかも、そのカバンには、もしもの時に使うようにとおばあちゃんから渡された日本円が3万円も入っていて・・・。」</blockquote>

シドニー到着1ヶ月目にして、こんな絶望的な経験をしたkuzuさん。

カバンが盗まれたことに気づいてすぐに友達とポリスに行き状況を説明し、その後、日本のクレジットカード会社に電話したが、その時にはすでにクレジットカードは使われていたという。

しかし、保険に入っていたので、使われたクレジットカードに対する金銭的な負担は一切なし。

けれども、パスポート以外のオーストラリアでの生活に必要な必需品がほとんど盗まれて、やはり精神的なダメージは大きかったようだ。]]></description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/interview/kuzu_29_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワーキングホリデー経験者インタビュー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パブ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">盗難</category>
        
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 17:28:40 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>kuzu 29歳 - 海外で初仕事！</title>
         <description><![CDATA[語学学校を卒業したkuzuさんは、とうとうオーストラリアでの仕事探しに乗り出します！

といっても、語学学校での3ヶ月間の英語の勉強では、現地の会社でネイティブ達と一緒に働くほどの英語力を身につけることはできなかったので、ジャパレス（Japanese Restaurant、つまり日本食レストラン）で働いたという。

<img alt="セントラルパーク" src="http://www.workingholiday-oz.com/images/entry/070508_2.jpg" width="400" height="300" />
kuzuさんがジャパレスに行く時に通っていたセントラルパーク


■<strong>人件費削減にシビアなオーストラリアのジャパレス</strong>

時給は8ドル。当時は1ドル約80円だったので、日本円だと時給640円だ。

「1日何時間くらい働いたのですか？」と尋ねてみると、オーストラリアならではの職場環境に関する答えが返ってきた。

<blockquote>「ここが日本とは違うところなんですが、仕事が始まる時間は11時からと決まっていたんですが、終わる時間はその日の仕事がなくなった時なんです。」</blockquote>

<blockquote>「日本だと、仮にやることがなくても、決められた時間まで職場にいなきゃいけないじゃないですかー？でも、オーストラリアではその日のお客さんが少なかったり、その日のお客さんの引きが早かった場合は、どんどん帰させるんですよー。。もっと働いて稼ぎたいのに。。。」</blockquote>

どうやら、オーストラリアのジャパレスは、人件費削減にはかなりシビアなようだ。

仕事があれば雇うし、仕事がなくなれば帰ってもらう。

ちなみに、kuzuさんは、平日毎日11:00から働き、通常は14:00までと3時間労働。

しかし、早い時は13:30で上がり、遅くても14:30までだったという。]]></description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/interview/kuzu_29_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワーキングホリデー経験者インタビュー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジャパレス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仕事</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">時給</category>
        
         <pubDate>Wed, 09 May 2007 19:23:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>kuzu 29歳 - シドニーの工場でネイティブと一緒に働くが・・</title>
         <description><![CDATA[kuzuさんの通っていた語学学校は、仕事も紹介してくれる学校だったようで、シドニーの工場で働く機会があったという。

もちろん、ネイティブと一緒に英語環境での職場。

■<strong>3日でクビに・・・</strong>

念願の海外での英語環境での初仕事！

でも、kuzuさんを待っていた現実は・・・。

<blockquote>「すごい力仕事だったんです。。ソニーのプレーステーションが入った段ボールを運ぶ仕事だったんですが、1箱10kgくらいあって・・・。」</blockquote>

<blockquote>「日本人って海外では若く見られるじゃないですかぁ？たぶん、私も20代前半くらいに見られたんだと思うんですよ。。それで、すごいコキ使われて。。。でも、実際は30歳近い訳で・・。そんな私に1日中10kgもある箱を運ばせるなんて・・・。結局、3日でクビになっちゃいました（笑）。。。」</blockquote>

やはり、現実はそう甘くないようだ・・・。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2007 09:42:08 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>kuzu 29歳 - 念願のエアーズ・ロックであの歌を歌う！</title>
         <description><![CDATA[kuzuさんがワーキングホリデーの目的地でオーストラリアを選んだ理由は、前述した通り、中学生の時に大好きだったバンドJUN SKY WALKER(S)の影響がある。

JUN SKY WALKER(S)の『歩いていこう』という曲のミュージッククリップの舞台がエアーズロックだったからだ。

そのミュージッククリップを見た時に、「私もいつかここに行こう！」と思ったという。

そして、とうとう念願のエアーズ・ロックに友達数人と７月２０日から２泊３日で旅行に行ったそうだ。

ちなみみ、７月といえば、南半球にあるオーストラリアでは真冬。それでも、kuzuさん曰わく、エアーズ・ロックに行くには一番いい季節ということだ。

夏には40度を超える気温になるため、エアーズ・ロック登頂のツアーがたびたび中止になるという。


■<strong>エアーズ・ロックは別格！</strong>

kuzuさんに実際に目の前で見たエアーズ・ロックの印象を聞いてみると、

<blockquote>「生まれて始めてあんなすごい景色をみましたね。オーストラリアでは、その前にブルーマウンテンとか、いろいろと素晴らしい景色は見てきましたが、比べものにはならなかったくらいエアーズ・ロックはすごかったですね！」</blockquote>

と、やや興奮気味に語る。

そして、エアーズ・ロックに着いた翌日、一人で早起きし、目の前に大きくそびえ立つエアーズ・ロックを見ながら、JUN SKY WALKER(S)の『歩いていこう』を一人で歌ったという。

まだ朝早かったので、kuzuさん以外に人はいなく、kuzuさんの歌を聴いていたのでエアーズ・ロックただ一人だった・・・。
<img alt="エアーズ・ロック" src="http://www.workingholiday-oz.com/images/entry/070508_4.jpg" width="400" height="306" />
奥に光っているように見えるでかい岩がエアーズ・ロックだ。莫大なエネルギーを放出しているように見えるのは僕だけだろうか・・・？
]]></description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/interview/kuzu_29_4.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2007 11:12:32 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>kuzu 29歳 - 帰国前のラウンド旅行</title>
         <description><![CDATA[日本への帰国まで残り２週間という時期に、kuzuさんはシドニーからケアンズへのラウンド旅行を決行したそうです。

ラウンドに必要のないものは、シドニーから日本へ国際宅急便で送り、バックパック１つをもって、まずは、友達とバイロンベイへ。

その後、一人で

バイロンベイ　→　ゴールドコースト　→　ハービーベイ　→　アーリービーチ　→　フレーザー島（世界遺産）　→　ケアンズ

と旅行したという。

そして、ケアンズから日本へ帰国したそうだ。

<img alt="グレイハウンドのオージーパス" src="http://www.workingholiday-oz.com/images/entry/070508_3.jpg" width="400" height="300" />
kuzuさんが、シドニーからケアンズまでラウンドする時に使った、グレイハウンドのオージーパス。このオージーパスは、シドニーからケアンズまでの乗り降り自由のパス（期間は3ヶ月）だが、進んだ道を戻ることは出来ないという、なんだか人生そのもののようなパス。

<img alt="フレーザー島帰りのフェリーから見た夕日" src="http://www.workingholiday-oz.com/images/entry/070508_5.jpg" width="400" height="300" />
フレーザー島（世界遺産）に行った帰りのフェリーから撮った夕日の写真。kuzuさんは、この夕日をフェリーから見ながら「この夕日は次はどこの国を照らすんだろ〜？？」と１人センチメンタルな気分に浸っていたという。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アーリービーチ</category>
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         <pubDate>Sun, 13 May 2007 19:26:56 +0900</pubDate>
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         <title>2007年5月25日 国防省がカンガルー射殺を認めず</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070525-204196.html" target="_blank">豪国防省のカンガルー射殺認めず</a>より

<blockquote>オーストラリア国防省が首都キャンベラ郊外の軍用地で野生のカンガルー約３２００匹の射殺許可を申請していることに対し、首都特別地域の政府は２５日、「連邦警察が安全上の懸念を提起している」として、当面、認めない方針を発表した。流れ弾で人に危害が及ぶのを懸念したとみられる。</blockquote>

このニュースはホッとしました。

カンガルーの大量虐殺だけはマジで辞めて欲しいです。。

「カンガルーの大量虐殺」と聞いて、ビックリした人もいるかもしれませんが、現在オーストラリアではカンガルーが増えすぎているんですよね。

去年（2006年）の夏の時点で、人口の３倍近い５７００万匹の野生のカンガルーがいて、穀物や不動産などに被害を与えているそうです。]]></description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/news/2007525.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オーストラリア最新ニュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カンガルー</category>
        
         <pubDate>Fri, 25 May 2007 19:58:48 +0900</pubDate>
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         <title>2007年6月11日 干ばつのためワインの収穫量が25％減少</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2236064/1664153" target="_blank">ワイン用ブドウの収穫量が25％減少、長期的には効果も</a>より

<blockquote>オーストラリアのワイン用ブドウの収穫量が25％減少し、過去10年で最低となることが7日、オーストラリアワイン生産者連盟（Winemakers Federation of Australia）の発表で明らかになった。減産は、干ばつと霜被害によるという。</blockquote>

今年のオーストラリアは1000年に一度と言われるくらの干ばつに見舞われているんですよね。。

なので、ブドウの収穫にも影響がでているようですね。

ブドウの収穫量が25%減少と聞くと、悪いニュースに聞こえるかも知れませんが、そんなこともないようです。

というのも、現在、オーストラリアではワインの在庫量が多すぎるということなんですね。作りすぎです。

なので、この超過在庫を減らして、供給過剰状態を脱し、ワインの市場価格の下落を防ぐという利点もあるようです。

モノの値段は需要と供給で決まりますからね。

供給量が需要を上回ると、余ってしまうので、必然的に安い値段で売りさばかれることになります。そうなると、ワイン業者も儲からなくなってしまうんですね。]]></description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/news/25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワイン</category>
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 09:34:49 +0900</pubDate>
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         <title>2007年6月20日 1オーストラリアドル104円に</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070618-00000739-reu-bus_all" target="_blank">豪ドルが対円で16年ぶり高値＝シドニー市場</a>より

<blockquote>シドニー外為市場で豪ドルが対円で１６年ぶり高値に上昇した。株式市場の上昇で、キャリートレードに対する意欲が広がっていることを受けている。対円での上昇に支えられ、豪ドルは対米ドルでも上値を伸ばしている。</blockquote>

本日６月２０日時点での為替は1オーストラリアドル104.44円になっています。

いやぁー、すごい円安ですね。。

円の力が落ちているのか、オーストラリアドルが強くなってきているだけなのか？

おそらく、前者でしょう。

僕がオーストラリアにワーホリに行っていた時は、だいたい1オーストラリアドル78円〜82円くらいでしたね。]]></description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/news/2007620_1104.html</link>
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         <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 14:15:59 +0900</pubDate>
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         <title>帰国後ほど、英語に触れる環境をムリヤリ作ることが大事</title>
         <description>ワーホリに行く人によく聞かれることに英語の学習法があります。

僕は現地のデザインオフィスでネイティブ相手に英語環境で仕事をしていたので、きっと僕が英語がペラペラだと思っているのでしょう。

しかし・・・実際はあまり英語が喋れません。。正確に言うと、ワーホリ時代はあまり喋れませんでした。。

語学学校も真ん中のクラスでしたし。。

なので、帰国してからも勉強を続けました。

とくにか、多くの人がワーキングホリデーから帰国すると、英語の勉強をしなくなります。

日常の仕事や遊びで精一杯なんですね。。

外国人の彼氏や彼女を作ればいいですが、日本にいると、オーストラリアにいる異性とは比べ物にならないくらい可愛い、そしてかっこいい日本人がいます。

だから、多くの人は日本人の恋人を作り、日本人とばかりつるみ、英語に触れない日本語オンリーの環境へと戻っていきます。

せっかくのワーホリ体験が台無しです。。

あともうちょっと英語を勉強し続ければ、それなりのイングリッシュスピーカーになれたかもしれないのに。。

僕はと言えば、シドニーで自分の英語力のなさにすごく口惜しい思いをしたので、帰国後も英語にイヤでも触れる環境を作って、日々英語に触れています。

英語を勉強しているというより、英語に触れているといった感じです。

そのせいか、今となっては、ワーホリ時代より英語が話せますし、聞き取れます。

では、僕はどんな英語との触れ合いをしたのか？

ここでは、僕が帰国後にやった英語学習法を伝授したいと思います。</description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/studyenglish/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最短でやる！英語学習法</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リスニング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英会話</category>
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 13:23:01 +0900</pubDate>
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         <title>海外ドラマで英語脳を鍛える</title>
         <description>ワーホリに行く前も帰国後も定期的に続けたい英語学習法に海外ドラマを観るということがあります。

なぜ映画じゃなくて、海外ドラマなのか？

それは、映画で使われている英会話は特殊なものが多いからです。

日常では使われないような特殊な言い回しが多いんですね、映画は。

アメリカの大学では、映画で使われている英会話を研究する授業もあるくらいです。

映画では、その独特の雰囲気を維持するために、独特の言い回しが多いんですね。

それに対し、海外ドラマはものによっては、日常的に使われる言い回しの宝庫です。

例えば、「２４」や「LOST（ロスト）」のような海外ドラマは、非日常的な話題なので、あまり役に立つフレーズはありません。

海外ドラマにも使える英語が詰まったドラマとそうじゃないドラマがあるわけです。

では、どんな海外ドラマが英語学習には良いのか・・・？

ここでは、オススメの海外ドラマ２つを紹介したいと思います。</description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/studyenglish/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">海外ドラマ</category>
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 14:18:40 +0900</pubDate>
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         <title>格安航空「ジェットスター航空」が2008年12月より成田〜オーストラリア線を開設</title>
         <description>オーストラリアのJetStar航空（ジェットスター航空）が２００８年１２月から成田〜オーストラリア線を開設します。

ジェットスター航空はカンタス航空が２００４年に設立したLCCです。

すでに、大阪〜オーストラリアは飛んでいますね。

LCCとは「ローコストキャリア」のことで、日本語だと「格安航空会社」というところでしょうか。

とにかく、JetStar航空が成田とオーストラリア間を飛ぶことにより、カンタス航空よりも安い飛行機チケットでオーストラリアに行くことができるようになるんです。</description>
         <link>http://www.workingholiday-oz.com/news/200812.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オーストラリア最新ニュース</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">格安航空会社</category>
        
         <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 19:55:33 +0900</pubDate>
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