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部屋探し in DEE WHY(第一章)

今日は波がすごい高かった!朝イチに海入ったんだけど、沖になんとか出たものの、ビビッちゃってテイクオフできなかったし、途中で足つった時はマジでビビッた。海の中で足つるとなかなか治らないんだよね。

波乗り後、昼にDEE WHYへ。

マンリーからバスで北へ約20分。

語学学校の友達でDEE WHYにホームステイしている友達が案内してくれて、まずはビーチへ。

印象としては、マンリーよりちょっと険しい感じかな。
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その後、海の近所やショッピング通りをブラブラ。

土曜日だというのに、マンリーのように町には人は溢れてないで、なんだかのんびりした町だった。

この町なら、夜はちゃんと寝れそうな気がする。

その後、新聞「Manly Daily」の「Share accommodation」の項目を見ながら、フラットメイトを募集している部屋に電話。

7件に電話して2件に部屋を見るアポを取れたので、さっそく見に行く。

1件目は、場所がまず悪い。おじさん一人で住んでいて家もなんだか暗い感じ。この環境でこの値段はちょっと・・・って感じ。

2件目は、バス停からすぐの場所。ただ、海までは10分は歩くかな。家もセキュリティー付きマンションですごいきれい。自分専用のトイレ・バス付き。ただ、ちょっと家賃が高い。

という訳で2件とも、特に気に入らなかったなぁ。そんな焦る必要はないので、また来週に期待!

マンリーに帰ってきてから、波チェックしに海に寄ったら、砂でお城を作っている人がいたんだよね。

なんだか、すごい感動してしまった。この写真じゃ分からないかもしれないけど、近くで見るとディテールがすごいんだよ!職人技!

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こうやって、自然にあるもので、人の心を揺さぶるものを作る人ってすごいクリエイティブだと思うんだよね。

「私がこの活動を続けるためにサポートしてください」という張り紙とお金を入れるバケツがあったの、ちょっとだけ寄付しておいたよ。

このブログ記事について

このページは、シドニー ワーホリ体験記が2004年5月 8日 16:51に書いたブログ記事です。

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